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ごあいさつ
夢の実現。
大阪電通大高校で確かな一歩を。
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本校は昭和16年4月、わが国最初の電気通信専門学校として誕生し、高等学校、短期大学、大学と学園が拡大、発展しました。 この学園で、これまでに多くの有為な電気通信技術者を育成してきました。 今日では、21世紀の情報化・国際化の世の流れに対応し、大阪電気通信大学との高校・大学連携により国内はもとより、国際社会でも活躍する人材の育成を図っています。 本校では普通科と電子工業科を設け、それぞれにコース設定し、生徒の目的に合わせた教育課程を編成しています。 学習目標
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学園の歩み
| 昭和16年4月 | 東亜電気通信工学校(守口市京阪本通り)、大阪高等通信工学院(大鉄沿線恵我之荘)開校 |
| 昭和26年3月 | 財団法人を学校法人に改編し、校名を大阪電気通信高等学校(守口市橋波西之町)と改称 |
| 昭和33年4月 | 大阪電気通信短期大学設置 |
| 昭和36年3月 | 大阪電気通信大学(寝屋川市初町)設置 |
| 昭和48年4月 | 高等学校に普通科を設置 |
| 昭和48年9月 | 寄附行為改正に伴い、校名を大阪電気通信大学高等学校と改称 |
| 平成6年4月 | 電子工業科、電子コース、情報コースに加え、理数コースを設置 |
| 平成9年4月 | 普通科、英数コース、普通コースのコース制を設ける |
| 平成13年4月 | 電子工業科を理数コース、電子情報コースの2コース制にする |
| 平成17年4月 | 普通科に高・大連携コース、電子工業科に医療電子コース、デジタルゲーム開発コースを設置 |
大阪電気通信大学高等学校 校章について
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昭和27年から50年以上続いています。 「高」と言う文字の背景の模様は、 電波時代にふさわしく、電波塔から発信される電波の象形を加味して、コンパス(船の羅針盤)を図案化したものです。 |

